歩く毛布との異名を持つうちのペット、さぶを紹介します。サブと自分は寝る時もごはんのときも一緒。東京にいるときなぜかいつも、心の中に穴が空いていた。そう、このサブちゃんがいないからだった。中毒性のあるそのかわいさで、東京にいても、会いたいって思いが募って鹿児島に帰ったといっても過言ではない。

そんなさぶちゃんももう14歳くらいになってて、寿命があとどのくらい続くか今から心配しています。サブが死んだらどうしようって不安がたまによぎる。去勢せずに子供を1匹くらい残しとくべきだった・・。

img_0778

毛布で一緒に寝てると、自分と毛布を間違えてペロペロ。ちょっと馬鹿なのかなって心配になったけど、かわいいからOK。なんで舐めるのかなあ。

img_0764

自分のビーズクッションを占領してね始めます。このときに自分はPC作業がすべてストップするのですが、かわいくて起こせないんです。こうしてみるとちょっと年をとったかな。寿命は大丈夫なのかなと不安になります。

img_0766

かわいすぎて、耳をかんでしまいます。実はさぶちゃん耳の穴からラズベリーのにおいがするんですよ。なんていうフルーティーな猫でしょう。耳噛みたくなる猫の買主いますよね?

img_0777

このまま一生ラブラブな生活が続いたらいいなーって思います。

いい写真が出てきたので追加。

さぶちゃんもかわいいのだけど、鹿児島の実家ホテルにお手伝いにきてくれた台湾からきたリオンちゃんもかわいすぎ!こうしてみるとサブちゃんは幸せな人生だなーって思う。かわいいってやっぱり得ですね~~。

 

 

広告